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鋼柱設計(AISC 360)

AISC 360-22に基づくW形鋼柱の座屈、細長比、P-M相互作用の設計

AISC 360-22Chapter E 圧縮P-M相互作用細長比検討
計算結果は意思決定支援ツールです。設計エンジニアはすべての結果を独自に検証・確認する必要があります。

Design Standard

AISC uses the W-shape database directly. EC3 / IS 800 / Compare All also work with picker or manual section input.

W形断面

鋼材強度

無支撑長さ・有効長係数

K=1.0はピン-ピン、0.65-0.80は固定-固定、2.0-2.1は片持ち。AISC解説表C-A-7.1より。

作用荷重(係数付き、LRFD)

係数付き圧縮軸荷重(LRFD)。曲げのみの場合は0を入力。

純圧縮の場合は0に設定。非ゼロ値はAISC H1.1に基づくP-M相互作用検討をトリガーします。

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鋼柱設計

W形を選択し、K係数と荷重を設定して、AISC 360の結果を見るために設計をクリックしてください。